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気診とは

気診の特徴

胸鎖乳突筋検査法

研究会要項

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針灸気診研究会

1978年、故間中喜雄を学長に“針灸トポロジー研究会”を発足し、ブレーン・ ストーミングを基に、東洋医学の根本である“”を追求して参りましたが、その間、小田一は胸鎖乳突筋検査法と言う、気の診断法(気診)を開発しています。

その後、気診をより発展的、又専門的にと言う会員の要望によって、1990年7月“針灸気診研究会”を発足しました。本研究会では、小田一を中心に気診を縦横に活用し、東洋医学を研究して参りました。そして、現在、多年の研究が蓄積され、気診の出来る会員の日々の臨床に豊富に役立っています。


平成24年度の研究会予定日


本年度の研究会予定日は下記のとおりです。

6月24日(日)




■ 更新状況 ■
2012/05/21
研究会の前日の全日本支部を追加しました
2012/03/26
研究会要項の内容を更新しました
2012/02/14
中部支部の内容を更新しました
2012/01/23
研究会要項の内容を更新しました
2011/12/16
中部支部の内容を更新しました


CONTENTS

  気診とは
  気診の沿革と、気診の開発者小田一の略歴紹介

  気診の特徴
  気診についての特徴を小田一著「気と気診」より抜粋

  胸鎖乳突筋検査法
  気診で使用する胸鎖乳突筋検査法について

  研究会要項
  研究会の要項と事務局のご案内

  支部のご紹介
  針灸気診研究会の支部の紹介

  気診関連品販売
  気診に関連する商品の販売

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  針灸気診研究会パソコン同好会会員ページ
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